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今月の特集

10月の特集・・・・季節の変わり目の偏頭痛・肩こり・目の疲れに


季節の変わり目には、気温の急激な変化がおき、血管が急に拡張することで、頭痛が起こると考えられています。

9月  季節の変わり目の偏頭痛について
なぜ偏頭痛が起こるのか

偏頭痛は、血管を取り巻く三叉神経に刺激が加わると周囲に炎症が起こり、さらに血管が拡張することで、痛みが発生すると考えられています。季節の変わり目には、気温の急激な変化がおき、血管が急に拡張することで、頭痛が起こると考えられています。

偏頭痛の対処法は、部屋を暗くして安静に寝ている、頭部を冷やす、などがありますが、マグネシウムを含む緑黄色野菜を進んで食べることもよいといわれています。
マグネシウム不足は、めまい、疲労回復しにくい、ストレス、こむらがえりなどを引き起こします。また、血管が痙攣(けいれん)を発症しやすくため、痛みに敏感になり、偏頭痛の痛みに敏感になってしまいます。マグネシウムを摂取することによって、血管の収縮を防ぎ、筋肉の収縮も和らげるため、偏頭痛を発生しにくくなります。 
マグネシウムが豊富に含有されているのは、緑黄色野菜です。(キャベツ、小松菜、にら、ほうれんそう、キュウリ、かぼちゃ、トマト、大根、ニンジンなど)
毎日の食事で、マグネシウムが豊富に含有された食品を十分に摂取できればいいのですが、なかなか足りない場合は、マグネシウムが豊富に含まれたハーブティーを毎日お飲みになるのも簡単でお勧めできます。

緑のハーブ、アルファルファ、スギナ、セージ、マテ茶などは、マグネシウムが含まれています。それらのお茶を飲むことで、マグネシウムを無理なく摂取できますね。


頭痛が起きると、本当に憂鬱です。そんな不快感を、ハーブティーでリフレッシュ!
偏頭痛には・・・マグネシウムが豊富なハーブティーがお勧め!

シングルハーブ・・・・セージ  マテ茶

メモリー・サポート
オーガニックハーブティー
集中力・記憶力をアップしてアクティブに、1日の始まりの1杯に。 集中力・記憶力をアップして、頭すっきり体内の毒素を排出して老化防止に。
偏頭痛を緩和する、マグネシウムを豊富に含有するグリーンハーブのブレンド頭がすっきりとして、気分が爽快になるハーブのブレンドです。 緊張した時は、リラックスに。 ちょっと頭が痛いときも、気分が落ち着きます
ビタミン、ミネラルが豊富に含まれたハーブのブレンド、まるで飲むサラダです


マグネシウム不足は、めまい、疲労回復しにくい、ストレス、こむらがえりなどを引き起こします。また、血管が痙攣(けいれん)を発症しやすくため、痛みに敏感になり、偏頭痛の痛みに敏感になってしまいます。マグネシウムを摂取することによって、血管の収縮を防ぎ、筋肉の収縮も和らげるため、偏頭痛を発生しにくくなります。 

目の疲れ・・肩こり
パソコン仕事やストレスから来る、目の疲れ・肩こりの緩和に!
ミント&フラワーローズマリー・ヒーリング
オーガニックハーブティー
ミントと花の香りのティー更年期の諸症状、骨粗鬆症、疲れ目と肩こり・筋肉痛・関節炎に、ヒーリングティーハイビスカスの花にはポリフェノール、フラボノイド、アントシアニン(ブルーベリーに多く含まれていることで知られる)が豊富に含まれています目が疲れやすい方、高血圧の方にお勧め。ほんのりとした甘い花茶です




酢は、夏ばてによいと言われています。
柿酢は、柿を発酵させて作られているので、柿の栄養がそのまま含まれています。
ですので、酢の栄養素と、柿の栄養素が両方ともとれる、優れものです。


酸っぱい味は疲労回復とスタミナの元

クエン酸について

酸味は、酢酸やクエン酸をはじめとする多種類の有機酸です。 
クエン酸は、食べ物に含まれる栄養分を、エネルギーに変えるときに役立つ成分ですので、酢と
糖質の代謝を促すビタミンB1を一緒に摂取すると、スタミナアップや疲労回復に効果的です。

ビタミンB1は、毎日食べる食品では、お米に多く含まれています。 お寿司に酢を使うのは、日本食の古来からの知恵ですね。

クエン酸は、ミネラルの吸収・消化吸収を助けます。カルシウム、マグネシウムなど、吸収されにくいミネラルと結びついて、体内の吸収を良くします。また、酸味が、唾液を増やし消化吸収を助けます。


腸のぜん動運動を高めるので、疲労回復に役立ちます。酢の抗菌作用が、腸内の悪玉菌を減らし、また、酢には、グルコン酸も含まれているので、それが善玉菌の餌になります。
その相乗効果で、腸内環境も改善、便秘解消に役立ちます。デトックス効果もあります。

健康のためには、大さじ1−2杯が毎日の目安です。
様々なお料理に使う以外に、ビネガードリンクとしてもお勧めです。

ドリンクにするなら、穀物酢や米酢は、酸味が強いので、果実酢がお勧め。

柿酢は、クエン酸などに加えて、柿の栄養分が含まれていますので、果実酢としては、栄養価の高く、疲労回復・デトックスのドリンクにはもってこいです。

柿の栄養分
カリウム    血圧を下げる要因のひとつが、カリウム。 柿酢は、黒酢の3倍のカリウムを含んでいます。 それが、高血圧を改善する働きがあると言われています。

タンニンとビタミンC   肝臓の働きを促進し、利尿作用を発揮し、血液中のアルコールを分解するため、二日酔いに効果があるといわれています

カロテン(カロチン)とビタミンC  疲労回復・風邪予防・高血圧の改善・老化防止などに役立ちます

ポリフェノール(活性酸素の働きを抑える抗酸化物質です)
渋柿にはポリフェノール(タンニン)が特に多量に含まれており、高い抗酸化作用があります。(渋柿に含まれるポリフェノールは、緑茶・赤ワインの50倍 といわれています)

 これらの栄養価が含まれた柿酢で、ヘルシーなドリンクを作りましょう!


  

今、人気のスムージーに加えて、もっとヘルシー!

グリーン・スムージーに入れても、


バナナ・スムージーにいれても、美味しい!!

柿酢の容量は、200mlのスムージーに対して、
大さじ1−2杯(お好みで)
☆柿酢・塩レモン&きゅうりのソーダ

レモンの輪切りを、2−3枚(皮はむいてもよい)、粗塩を、1−2つまみ(お好みで)加えて揉み、レモンに塩をなじませる。グラスに移して、柿酢を(大さじ半分から1杯、お好みで)加え、きゅうりの薄切りを数枚入れて、炭酸水を注いで出来上がり!
ノンシュガーなら大人の味、ちょっと甘味がほしい時は、はちみつを加えて混ぜても美味しいです。


☆お手軽ジンジャーエール
柿酢(大さじ1)、はちみつ(大さじ1)、しょうが(すりおろし)小匙1、もしくは、ジンジャーチップひとつまみに、大さじ3−4杯の熱湯加え、ジンジャーティーにして冷ましておく。
柿酢、はちみつ、しょうが(ジンジャーティーなら、大さじ2)を混ぜて、炭酸水を入れる。


柿酢の詳細はこちらから。
飲む柿の栄養素柿酢・ミヨノハナ

昼は、柿酢で作る、ヘルシーな疲労回復ドリンクを。

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飲む柿の栄養素柿酢・ミヨノハナ
飲む柿の栄養素
アンチエイジング―老化防止と健康ダイエットに柿100%のフルーツ酢。 原料の渋柿に含まれるポリフェノールは緑茶の50倍といわれています。 食酢は殺菌効果もありますので、しっかり摂取して、胃腸のコンディションを整えましょう





アロマ・バスハーブ
カモミールの香り

温めのお湯で、ゆっくり入浴も、疲労回復には大切です!
ハーブバスで快適な入浴タイムを!
オーガニック栽培されたカモミールの粉末をパックしたバスハーブです。ハーブの香りでリラックス、ハーブ・エキスがお肌を保湿して潤いを保つ働きをしてくれます。


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シトラスの爽やかな酸味とジンジャーのスパイシーな味わい

ハイビスカスの甘酸っぱさと
ペパーミントの清涼感

疲労回復・老化防止にも
役立つブレンド











ジンジャー(しょうが)特集 → こちらへ



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